Sun.

iphone5 ケース各色揃いました

色々悩んだ末、キャメル×オレンジ、ワイン×レッド、ダークネイビー×ブルーの3配色にしました。。
シンプルですが、しっかりとした作りです。

現在準備中のweb shopで近々販売予定です。
一度に沢山は作れないので少しずつの販売となりますが、お急ぎの方はブログ内のメールフォームよりお問い合わせ下さい。

配色展開のお問い合わせをいただいた方、遅くなり申し訳ありませんでしたがご確認下さい。

2012.09.30携帯ケース4





ありそうで無いオリジナルデザインです。
2012.09.30携帯ケース3



左のiphoe5とケースの大きさの比較です。
サイズは幅7.5cmから7.4cmに変更。
たった1mmです持った感じはあきらかに違います。
2012.09.30携帯ケース2





iphone5を入れるとこんな感じ。
2012.09.30携帯ケース




裏には刻印が入ります。
2012.09.30携帯ケース6

iphone5用ケース 
サイズ:横7.4cm×縦13cm×厚み1.3〜1.6cm(ベルト部)×重さ約39g
表 革:イタリアタンニン鞣しブッテーロ
裏 革:国産ピックスエード
コバ処理:切り目本磨き
価 格:¥12600(税込み)

19:12 | 革もの | comments (0) | edit | page top↑
Mon.

iphone5 ケース完成

iphone5を予約し、先週金曜日の発売には手に入ると期待していましたが、一日遅れの翌日、ようやく入手する事ができました。それに合わせて専用ケースを販売するためいくつかサンプルを作りデザインは決定し、すぐにupする予定でしたが、直前で幾つか修正をくわえてしまったので先程サンプルが出来上がりました。

仕様は下記の通りです。

iphone5 レザーケース 
サイズ:横7.5cm×縦13cm×厚み1.3〜1.6cm(ベルト部)×重さ39g
表 革:イタリアタンニン鞣しブッテーロ
裏 革:国産ピックスエード
コバ処理:切り目本磨き
価 格:¥12600(税込み)

配色展開もする予定ですので、早々に決定しご案内する予定です。
予約をされた方は優先的に製作させてただきますので、ご不明な点も含めblog内のメールフォームよりお問い合わせ下さい。



左iphon4S、右iphone5と比べると大きさの違いがわかります。
大きくなったにもかかわらず薄く軽くなったのは流石です。
液晶も大きくなりアイコンが5段から6段表示になりました。

2012.09.24iphoneケース6



このサンプルは表ワイン、裏ベージュ
裏はシルキータッチのスエードなのでiphoneをソフトに包みます。
2012.09.24iphoneケース4




iphoneは上から入れます。
2012.09.24iphoneケース5




少しきつめに作ってあるのでiphoneをぐらつかせる事なくしっかりホールドします。
逆さにしても落ちにくくなっています。
2012.09.24iphoneケース




手に馴染む丁度良い大きさです。
2012.09.24iphoneケース3




裏には刻印が入ります。
2012.09.24iphoneケース2
18:46 | 革もの | comments (0) | edit | page top↑
Fri.

iphone5 ケース

「iphone」 毎回新機種が出たら購入しようと思いながら数年が経った。

先週の「iphone5」予約日には1時間30分並んでしっかり予約。
その時のauさんの話しだと、あくまでも予約なので21日の発売日に必ず手に入るとお約束はできないとか. .

今でこそ詳細は公開されていますが、予約の時には機種の価格やプラン、何も決定していないとかで、一体いくらになるのかわからないままでの予約はドキドキしました。本当は決まっていたんだけどソフトバンクの出方をみていたんではないかと推測してしまいました。

そして、明日21日は、ようやくiphone5の発売日。予約したものが入荷次第連絡がくる事にになっているのだけれど . . .



iphon5ケースをつくるための型紙作成。
201209.20iphone5型紙




数パターン試作中。
基本的にはシンプルなものですが、これ以外にも試作中。
その中から数パターン販売しようと思う。
明日には販売するケースのサンプルをupする予定です。
2012.09.20iphone5ケース
00:00 | 革もの | comments (0) | edit | page top↑
Mon.

ボディバック納品

完成したボディバックをご依頼主夫婦が昨日取りに来られました。
毎回そうなのですが、商品を渡す時には緊張します。



打ち合わせでははミシン仕上げで製作することになっていたので、試作品もミシンで製作しご依頼主にご確認OKをいただき、そのまま進める予定でしたが、OKはいただいたもののミシンでの仕上がりに気になるところがありました。それはミシンの構造上の問題なのですが、、ミシンは押さえ金で縫うものを送りながら進めて行くので、その送りに乗せる余白がどうしても8〜10mm程度必要です。
そうなると、縫い代がせり出たようになってしまい、美しくないのです。
今回のバックのイメージに合わせると縫い代は極力少なくした方がスッキリします。
なので、今回は手縫いで製作致しました。もちろん代金はミシン製作ということでお見積もりさせていただいたのでそのままです。。。

幸い喜んでいただけたのでホッとしました。


    
2012.09.16ボディバック完成
      ブッテーロ/ナチュラル、コットンオックス/ブラウン




専用の袋に入れて納品させていただきました。
ありがとうざいました。
2012.09.16ボディバック袋
12:47 | 革もの | comments (0) | edit | page top↑
Thu.

ボディバック製作中



力のかかる部分は床面に伸び止めテープを貼り、更に0.5mmに漉いたブッテーロを貼りあわせ。
2012.09.13ボディバック2





菱目打ちで軽く印を付け菱ギリで突き目をしていきます。
2012.09.13ボディバック
23:56 | 革もの | comments (0) | edit | page top↑